【写真は調理イメージです】

「ジビエ津ぎょうざ」
のご紹介


1. 過疎化が著しい津市美杉町周辺で獣害対策にて捕獲された鹿肉を使用しております。
  命の尊さを無駄にしないよう、鹿肉を100%使用(豚油を使っています)

2. 3個入りは、地元白山高校生によるラベルデザインです

3. 鹿肉は製造ロッドごとに食品微生物センターに検査を依頼しております

4. ジューシーではなくあっさりとした味


5. 東京都墨田区横川3-10-7(スカイツリー南500m)
  フジサンデリ 03-4296-8355 にてお食事が可能です





津ぎょうざの歴史

 直径15センチの皮を使った大きな揚げぎょうざ。

 1985年頃の小学校給食が発祥の津市が誇るご当地グルメで、現在も給食メニューの人気NO.1
現在までに約6万人以上の津市民に食べられています。

 1985年ごろ、津市教育委員会の栄養士たちによって、子どもたちの栄養・満足感を考えて作られた給食用のメニューで、その日にひとつひとつ手作りで作られるため、給食調理員がぎょうざを包む手間も考慮し、直径15センチという特注の大きな皮を使ったことで、このインパクトあるぎょうざが誕生しました。






 2008年10月、市民活動として県下最大級のまつり「津まつり」にて、初めて津ぎょうざが販売され、2日間で400個が完売!見た目のインパクト、名称や味で人気の給食メニューにもかかわらずお店では販売されておらず、小学校を卒業すると食べられないことから、実際に食べていた世代からは「懐かしい!」、給食で食べていない世代からは、

「新しい!」と大きな話題となりました。

 そこで、津ぎょうざを通じて津市をPRするため、市内の飲食店にメニュー化を呼びかけ、約20店舗が賛同、2008年11月より市販化がスタートしました。



 2019年11月23日・24日に兵庫県で開催されたました、ご当地グルメの祭典「B-1グランプリin 明石」で、津ぎょう小学校ゴールドグランプリに輝きました!


現地に同行する「ようこそ」山崎




たろうの店「ようこそ」への
アクセス
【当店は通信販売のみの営業となっております】

〒514-2303 津市安濃町内多1000-1


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